きのうは冥の門で全滅しましたが、おそらくもっとも容易と思われる風の門はほぼいつも通りの手法で陥落。続く水の門は・・・こちらもいつも通りの手法というのはあるにはあるんですが、やはり人数が足りないせいか、時間切れという最悪の結果。
水の門の場合、ふつうに接近してどうこうするのは難しいため、多くの場合は召喚やペットという超遠距離攻撃が主体となると思うんですが、何せ時間がかかるために、時間内に終わらないと単に消費が大きいだけという、ある意味もっとも被害が大きいことになります。
たしか190人ぐらいは居たと思うんですが、このぐらいの人数なら撃破実績の範囲内かと思っていたものの、20%ぐらいを残してやっぱ駄目ですた。il||li _| ̄|○ il||li
で。今回も続きを出来るだろうと思って、最終回にも行ってみたんですがー。最終回は、それまでに落とせなかった門の中から強制的にランダムなんですね。_| ̄|○
それを知らずに入ったら、行った先はよりによって火の門。冥の門じゃなかったのはある意味不幸中のさいわいですが、まだ分身前の状態から29人でどうしろと。
大勢で行くときは、少なくとも第一形態から第二形態に遷るまでの間はそれほど苦労しないように思われるんですが、一番最初の状態から分身を出すところまででほぼ精一杯。そしてナントカ分身になったわけですが・・・ふだんは下まで引っ張ってくるのに手間がかかるのに、ほぼ七体がまとめて最下層まで一気に降ってきますた。召喚大使をぶつけても、この人数ではどうすることもできず、センスレスも間に合わずに一撃死ですた。|´・ω・)
マアアレダ。生きていれば、いろいろある。(ぇ


























