すっごく どうでもいいことなんですが。
買っちゃった。
orz
MoE ポスター。
深夜のミーリム海岸探索の二回目は、幻獣みっしーです。これまでに何回かは「見た」事はあるんですが、近付くと消えてしまうし、それ以上に小心者なので怖くて手を出さなかったというのがホントなんですが、水中戦闘が出来る仕様になったというのと、破壊魔法でマターリ狩れるという話を聞きまして、行ってみました。
湧く場所は灯台沖にある沈んだ難破船のマスト?の上なんですが、「近付くと消える」というのは「近付く」からダメなのであって、元々そこに居ればいいというのは何となく詭弁的。湧く間隔は非常に短く、柱の上で待っていればすぐに出てきます。アクティブでは無いようなので、毒一発とメガバースト二発ぐらいでほぼ被害無く仕留めることができました。HPは200ぐらいでしょうか。ただ、魔法だといいんですが、直接攻撃だとなかなか大変らしいです。
見た目は普通の青オルバンですが、でかっ。
で、何がいいって、インビジpotに使うミッシーの鱗がここでしか手に入らないのと、賢者・悟りがやたらと産出する事。おそらく、魔法遣いにとっては素晴らしい稼ぎ場所になると思うんですが、なにぶんにも一体しかでないので、ずっと居座ると顰蹙を買いそう(持ちきれなくなるというのもありますが)。そんなわけで、誰か来たときは上手く交替で狩るようにしたらよさげ。それでも充分に儲かりますし。
はじめてすぐの頃からしばらくはミーリム海岸のお世話になることが多いかと思いますが、まだまだ見ていないところも多いので、歩き回ってみたり。前から気になっていたスポットは、湾の中に有る小島で、中国人?の「マオツェン ウー」さんが居ると云うところ。会話も出来るんですが、
Σ(`ハ´;) わかりやすい。
偏見炸裂ど真ん中の中国人風口調。(;´▽`A`` 実際に日本語が出来る中国人でも、こういう口調の人はまだ会ったときが無いんですけど。w 何気に魔法をチャージしながらで、殺気ムンムンで話しかけている風ですが、チャージしているのはインビジでして、簡単に言うと小心者ってやつです。 orz で、このウーさんそれなりに強くて、島の中をぐるぐる逃げ回りつつ魔法で何とか倒しました。 ドロップ品は釣り竿と釣りのエサだけで(´・ω・`)ショボーン。
ところで、英語表記だと「Maozhen Wu」らしいですが、漢字だと何なんでしょうね? 「Wu」は苗字ぽいので「呉」? 「Maozhen」は「猫真?」「冒真??」 良く分からないので「Maozhen」で調べてみたら、
Σ(`ハ´;) イタ!
苗字が違うけど、中国のサッカー代表に「宿茂臻/Su Maozhen」という人発見。
(*゜Д゜*)んまっ
こんなところに行くのは当分先だろうと思っていたんですが、どうもそんなには(戦闘的には)大変じゃないという事で、宗さんに誘われてバハ行ってきました。はじめは「かず」で行くつもりだったんですが、コンボウのシップ装備をひらったらいいのでは?ということで、急遽「カズ」に変更。
N-Age の Island Kingdom も行ったこと無かったし、大体、行ってもすぐ死ぬだろうとか思って敬遠していた向きもあるんですが、こっちは、それほどシビアに考えなくても、誰でも楽しめるようで非常に(・∀・)ィィ!!。因みに、赤の廟堂の音楽も軽快でいい感じ。コグニの歩き方で階段を下っていくときのステップによくあっているような・・・。w
で、戦闘で死ぬと云うよりもむしろ、パズルが解けなくて時間切れとかの方が多くて、何度やってみてもシップ装備にはありつけず。misson に失敗すると放り出されて雪原の岩の上に墜落。後でためしに空中都市から飛び降りてみたら、大体190mぐらい上空に有るみたいです。落下ダメージは5000でした。
PT構成で難易度が決まるらしいということで、何度か構成を換えては行ってみたものの、四番目の部屋は通り過ぎてしまい、結局最後まで云ってみようと云うことに。でも、トラップに突っ込んで死亡したりとか、閉じこめられたとりか、ようするに
ごめんちゃいm( __ __ )m
散々な目に遭いつつも、相当楽しかったんですが、それだけに・・・、
週末に行くべきでした。 orz
ネムイー( ・д⊂ヽ゛
・・・「物好き」の「かずひろ」を連れて行ったら、何にも出来ないでしょうが、怪しげなシップ装備を大量にもらえるような。勿論、シップ装備を取れる方法を確立出来ればですけど。^^;;
pyg嬢の採掘upでギガス堀場行きましょうということで、まずはドワーフ友好取りに行きました。森の友好は時間がかかるんですが、ドワーフ友好はブタ数体で手軽にとれます。
渓谷川の上流にある、ドワーフ vs. オークの闘争場が便利ですが、ブタに毒をかけたはずみでドワーフにまで毒をかけて殺しちゃったのはごめんちゃいm( __ __ )m 。
ドワーフと仲良くヽ(・∀・)人(・∀・)ノなったら、実はpygママだったことが発覚。パパを探しに鉱山にGOGO。
なんで鉱夫ドワーフはいつもサボってるんでしょうね。
手伝ってくれないパパはほっといて銀の鉱石掘り。そんなこんなしているうちに、まだ行ったことのない鉱山の奥からリザ依頼PM。ヽ(´ー`)ノ 自己紹介欄に「リザお気軽にどうぞ」とか書いているためですが、一日一善で功徳を積む坊さん業的で(・∀・)イイネ!!
とは言っても、どうやって入り口を突破するのかわからないので、ご依頼者の仲間の方に先導して指示していただきました。グレイブヤード ミストが有れば簡単なんだそうですが、とりあえず、ギガスの正面に行かなければ良いそうで、端の方を............ (; ゜゜) コッソリ歩いていけばよさげ。任務完了ついでに観光も兼ねて、少し奥の方まで来たんですが、そこから先は命が大事ということで、そのうち死んでも被害が少ない「かずひろ」かなんかを生け贄にして行ってみようかと画策中。それにしても、こんなところでもしっかり銀鉱石を採掘するpyg嬢をパパも見習いなさい。
かずひろが召喚魔法でガイコツ先生を喚べるようになったので、あぷり先生と二人でイプス渓谷のウォーターウンディーネ狩りに行きました。釣り上げて地上に取り出すスキルも無いですし、召喚だけで何とかしようという遠大な作戦です。一人でやったら三時間(※実時間)だったそうですが。
で、イプスの橋の下に陣取って、ひたすらガイコツ先生+コウモリを水中にタゲっておいたウン様宛に仕掛け続けました。
非常に単純な作業なんですが、ゆっくりとしたウン様の体力ゲージの減りを見つつ、召喚ガイコツ先生が攻撃して居るんだろうなあ~とか思うと、何となく滑稽で笑いをかみ殺し。
どんな風になっているのか水中も見てみたくなったので、あぷりんに半もぐりを教えてもらって、|д゜)カンサツ。
Σ(゜Д゜ υ) イタ!!
しかもガイコツ先生闘っているよをぃ。あまりにもおかしくて、画面の前で笑いをかみ殺しながら続行。結局二時間半(※実時間)ぐらいかかって終わったので、一回の召喚で、二人でガイコツ×3+コウモリ×2を召喚し、一分持ったとしても、せいぜい1%削れるかどうかっていう感じですかね。
戦利品は「カオス石」で、とっても明るくていいんですが、( >Д<;)オモー。筋トレしなきゃダメだ。
以前から密かに狙っていたんですが、ついに「かずひろ」で「物好き」マスタリー取りました。「物好き」シップになった瞬間の黄文字は取り損ねた風です。(´・ω・`) 要求スキルは - 死体回収・水泳・落下耐性・収穫・酩酊・パフォーマンス - 要するに使えそうなスキルって酩酊ぐらいですかね。
でも、実は今迄タゲ切りって使ったことが無いんですが、酩酊って、(・∀・)チゴイネ! 召喚魔法で何か喚んでおいて、あとは寝てるだけでいいわけで。攻撃らしい攻撃なんてなにもできないのに、実は密かに強かったり。(;´▽`A``
その「物好き」のパッシブスキルは「傷ついた戦士のモーション」で、これまた実用性は(多分)ナシ。待機時と歩行時にそのモーションが発動するんですが、何かオジイサンみたい。多分「傷ついて」剣を突いて歩いているとか、そういう事なんだと思うんですが、剣とか杖とかを装備しても、普通にかまえるだけでした。
こっちが歩行時。つうか、歩いていても普通にハズカシイんですが。また城門のガードに殴られ、どっかの海で潜水して、酔っぱらってクマにからんで、果物でも収穫して、灯台のガケから飛び降り、墓地で一人パフォーマンスして、、、、、いずれは「ネ申ネタ師」でも目指しますかね。もっとも、次の段階の「ネタ師変人」は、普通の「物好き」に較べてインパクトが弱い気がするんですが。。。
水中でのMobには攻撃できないのに、向こうからは攻撃を受けるというのでなかなかムカツクんですが、この間もタルパレから生還して安心したと思った矢先、帰り道の滑り台から降りたところの池にいたクリードルに食われて死んだのはもっとムカツク。
イクシオンみたいに元々水陸両用のは特に多い気がするんですが、たまに陸上でも泳いでいません? これまた、攻撃が当たらないのに、向こうは攻撃できるというムカツク系バグ。
港で水泳していたらガードも泳いでいるのを発見(*゜Д゜) ムホムホ 。しかも鎧のまま。港担当のガードは水中の警備もしなきゃならないんでしょうけど、だったらこう・・・(・∀・)カコイイ!!ライフセー(以下規制
港ってほとんど通過地点になっていて、あんまり人が居ないようなんですが、何気に各地に通じる地下水路の出口があったりして、水泳して遊ぶにはいいところかも。
ところで、ナゲで知り合ったpyg嬢がE鯖進出。鍛冶屋さん目指すらしです。早速、ネオクに会いに行きました。エモートのマクロをいろいろ見せてもらったんですが、俺も研究しなくちゃ。
昨年の新作39mmのレジェンドダイバーに新カラーが追加ラインナップ。
ロレックススーパーコピー時計 代金引換優良サイト黒文字盤のレザーストラップを含めると6つのバリエーションになりました。
新カラーはこの3つ。トレンドカラーのグリーン、レンガ色のテラコッタ、落ち着いた万能なグレーです。
スペックは変わらずノーデイトで300m防水、72時間パワーリザーブの耐磁ムーブメントキャリバーL888を搭載しております。
39mmはグッドサイズですね。
耐磁性と防水も良いじゃないですか。
あとは新色が刺さるかどうか?
基本の黒のブルーでも良かったですが、やはりカラーバリエーションはファンにとっては嬉しいです。
ブレスレット仕様の国内定価は526,900円。
昨年のカラーはセカンドマーケットで新品未使用品が40万円前後です。
L3.764.4.06.6 グリーン
ロンジン レジェンドダイバー L3.764.4.06.6
Ø 39.00 mm
緑ラッカー「ポリッシュ」 ダイヤル、 ステンレススティール ストラップ
526,900円
もともと水中探査用に設計された「ロンジン レジェンドダイバー」は、水中だけでなく、陸上でも同様に優れたパフォーマンスを発揮します。タイムレスなデザインと最先端の性能を誇るタイムピースは、1959年以来、時計製造の真のアイコンとして歴史に名を刻んでいます。 2つのリューズと内側の回転ベゼルによって、ひと目で分かる印象的なスタイル。ロンジンによって考案されたこのベゼルは、ケース内に配置することで、偶発的な操作や衝撃によってセッティングが変更されるのを防ぎます。機能性に優れたこれらの時計は、シリコン製ヒゲゼンマイを備えたロンジン独自のキャリバーを搭載しています。さまざまなサイズ、素材、カラーのバリエーションをご用意しています。
ケース
形 ラウンド
素材 ステンレススティール
ガラス スクラッチレジスタント サファイヤクリスタル、両面に複層無反射コーティング
ケースバック ねじ込み式
サイズ Ø 39.00 mm
ラグ幅 20 mm
ラグを含めた縦方向の長さ 47.00 mm
厚さ 12.70 mm
防水 30気圧防水
特徴 内側にダイビング用回転フランジ, ねじ込み式リューズ
重量 145.2 g
文字盤と針
カラー 緑ラッカー「ポリッシュ」
インデックス ペイントされたアラビア数字とインデックス
針 シルバー「ポリッシュ」針
特徴 Swiss Super-LumiNova®
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ムーブメント
ムーブメントタイプ 自動巻
機能 時、分、秒
キャリバー L888
ムーブメントの説明 自動巻メカニカルムーブメント、25’200振動/時、モノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイ、パワーリザーブ約72時間
ストラップ
素材 ステンレススティール
バックル マイクロアジャストシステム搭載のダブルセキュリティフォールディングクラスプ付き
一般
耐磁性 はい
Chronometer Officially Certified はい
L3.764.4.99.6 グレー
ロンジン レジェンドダイバー L3.764.4.99.6
Ø 39.00 mm
グレー ダイヤル、 ステンレススティール ストラップ
526,900円
かなりシックなので服を選ばずに着用できます。
L3.764.4.96.6 テラコッタ
ロンジン レジェンドダイバー L3.764.4.96.6
Ø 39.00 mm
テラコッタ ダイヤル、 ステンレススティール ストラップ
526,900円
赤茶色というかなり珍しい文字盤カラー。
アンティークさもあってうまく取り入れられたら格好良いかも知れません。
まとめ
いかがでしょうか?
「【2024年新作】ロンジン レジェンドダイバー 39mm キャリバーL888 ノーデイト 300m防水 ¥526,900-」でした。
デザインさえ気に入れば、かなりコスパの良いモデルだと思います。
万人にフィットする39mm。72時間のロングパワーリザーブ。300m防水。モノクリスタルシリコン製ヒゲゼンマイで耐磁性もあります。カラバリも豊富。ストラップも選べますし、もともとはダイバーズウォッチですのでタフさもあるでしょう。スウォッチグループ傘下なのでメンテナンス環境も整っています。文句なし。
私はこのデザイン好きですので、お勧めしたい。
ちなみにこちらはひと回り大きい42mm。
質感も悪くありません(高級感があるわけではありません)。