忙しくてちらりと見に行っただけなんですが、またいろいろと変更が有ったようで。ナジャも修正入ったとかですが、どうなったんですかね?
それで、ロングソードのグラフィクが変わったというので、聖騎士様を出してみますた。
σ(゚・゚*)ンート・・・
なんか
(*´ェ`*) 長く太くなってま(殴(蹴(殺
今迄のもよかったですが、より一層、テンプルナイト装備には似合うようになったかと。ほんらいは刀剣ではなくてコンボウではないかという指摘は無しの方向で。
一番大きい理由は見た目重視というのが有るんですが、一応、実用的な意味もあって、カズの装備はいつもロングソードです。これは、片手でかつ間隔が短く、対アンデットではTEMマスタリー、非アンデットではライトニングブレイドの追加効果を取ろうと云うことです。強さと攻撃間隔の釣り合いから、ブロードソードよりは合理的かと思われます。
そのコンボウですが、シップ装備の「デストロイヤーモルゲンステルン」が両手用になって、しかもグラフィックはふつうの「モルゲンステルン」と同じになりました。以前は名称だけ「モルゲンステルン」なのに、見た目は「ウォーメイス?」と同じでした。で、「ウォーメイス」と同じく片手用武器だったのですが、これでまた盾持ち替え用のマクロを書き換えないとダメっていうことですね。|´・ω・)
どうでもいいことですが、「モルゲンステルン(Morgenstern)」は「明けの明星」という独語で、英語ならば morning star です。重くした先端部分に棘を備えた打撃武器がその形状からそう呼ばれているとのことで、中世では騎士の一般的な武器の一つだったようです。重装備に対しては、刀剣よりも合理的な武器だったということかもです。
参考: Wikipedia「棍棒」・「モーニングスター」