これまでずっとシップ装備の盾(ディフェンダー シールド→ガーディアン シールド)を持っていた「カズひろ」ですが、小太刀を使ってみてはいいのではないかととうことで、装備してみますた。まずは実験ということで、シルプレ二人で、いちばん勝手がわかっているであろう、エイシス窟に来てみました。
プレート装備は金属の素材によって色が違うわけですが、どうも種族(あるいは性別?)によっても色合いが違うみたいです。右のコグニートと較べると、左のパンデモスの方が赤味がかって見えます。
しかし。コグヲのプレート装備はどうしてこう、下半身に重心が偏ったデザインなんですかね。か弱い(*´ェ`*)こぐおはおとなしくローブでも着て魔法遣いをやっていろということですか。ソウデスカ。_| ̄|○
途中から一人に増えて、脳筋風味の三人組になったんですが、とりあえず中層部までは、マアいつも通りというか楽勝というか。
シップ盾は耐久度が高いうちはそれなりのACですが、耐久度が最低の時は実は小太刀よりもACが下がります。回避率は10%なので、だったら、回避率70%の小太刀のMG品でも使った方が優秀ということなんですが、破壊されないシップ盾と違って、小太刀は修理しなければならないという手間はあります。
回避率が高いからなのだろうけれど、小太刀の方がシップ盾などと較べると完全回避できる率は体感的にも高いように思います。
そういうわけで、そのまま下層で一儲けしてやろうということになって、かつての最下層長老部屋(現闘技部屋?)まで進んで、向かい側の白イクシオンを蹂躙したところ迄は良かったんですが、その後、闘技部屋から大量に出てきた黒イクシオンは捌ききれず壊滅。(´・ω:;.:...
最近のエイシスは大幅に改良されて、以前のように一人でもナントカなるような水準ではなくなったようです。勿論、個々のイクシオン自体は変わらないと思うんですが、量的に多くなったのと、それに伴って周囲を巻き込んで大量に押し寄せる(ようするに列車状態)事が多くなったわけで。なかなかタノシクなってきました。( `・ω・´) b
とりあえず、そういう列車状態になっても上手く捌けるよう、もうちと修行が必要って事ですけど。(;´Д`)