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もえにっき

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投擲武器と矢いろいろ

 ふとお見かけしたmoritakaさんの「MoE 不定期生活録」に出ていた、投擲武器の画像を撮ろうと云う記事に示唆されて、いくつかの画像を撮ってみることにしました。

ファイル 169-1.jpg 投げ師の「カズヒロ」を連れ出して撮影開始。背景が明るい方が良いのかと思って、海岸のアースワーム地帯に行きました。

 とりあえず、ナメていた。_| ̄|○

 ここでテキトウに投げて撮ればいいのでは? と思ったんですが、投げてから当たるまでの時間が短いので、上手く間を合わせるのがむずかしく、撮ったつもりでも現像(?)してみると、実際には時差があって、当たった後だったりとか。投げてから宙に浮いている状態の画像を撮るのにかなりの時間を費やしてしまいました。

ファイル 169-2.jpg 普段よく使う投擲武器はイクシオン骨です。比較的軽い割には威力がそこそこ有るというのと、エイシスなどではほぼ無尽蔵に入手でき、角度補正が大きいので当たりやすいというような利点があります。とは云っても、実は補正角なんてあんまり考えて投げたことは無いんですが。(;´Д`)
 白い棒状のグラフィックでして「真っ直ぐに伸びた イクシオンの背骨」という info のコメント通りですが、他の動物などの骨はどうなのかは不明。イクシオン以外は実用的に投げられるほど数が集まらないので、投げたこと自体が無いですし。コウモリの頭蓋骨が投げられるんですが、なんか違うグラフィックが用意されているのかしらん。

ファイル 169-3.jpg 投げのスキルそのものは、以前はかなり一般的なものだったと思うんですが、今では地味で使う人の少ないスキルになってしまったようです。これは肉団子が元になる肉によってさまざまな種類を作れるようになったときからで、附加効果が付くようになったのはいいんですが、直接的なダメージは大幅に減少したからかも知れません。
 これはライオン団子ですが、かつて猛威を振るった?スパークル団子のような追加ダメージという附加効果の有るものです。たしか目視する限りでは、種類によってグラフィックが変わらなかったような。
 肉団子の原料は生肉でしょうから、アイテムのアイコンと同様のもっと白っぽい(あるいは薄い赤)色かと思っていたんですが、なんか中華料理の甘酢あんかけ肉団子みたいな色合いなんですね。^^;;

ファイル 169-4.jpg アースワームからひらったナイフは、ちゃんと持ち手が有って、しかも直線的ではなく回転がかかって飛んでいるようにも見えます。このスローナイフは無印なので材質不明ですが、info のコメントは「錆びた投げナイフ 使い切り」だそうですから、鉄かも知れません。もっとも、銅よりも弱いんですが。これは、材質によって色が変わるかどうかわかりませんけど、ミスリル スローナイフを投げる(更にそれを撮影する)根性は無いです。|´・ω・)

ファイル 169-5.jpg ついでに矢も撮ってみました。目視する限りでは、ボーンアローが白なのは知っていましたけど、木の矢(上)は全体的に黒(矢羽が黒なのはコウモリの羽製だから)なのに対して骨矢(下)は白の矢羽に茶色の箆でした。
 骨矢以外で箆の材質が違うのは竹矢と黒竹矢だけで、竹矢は緑なのかは今度調べてみるます。それ以外の箆は全部木で、鏃の金属が違うんですが、それらが金属の固有色かどうかはナイフ同様に不明。

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